2011年12月25日日曜日

2011 X’mas Live Con The Funiculars VI A cucina italiana Radice 終わりました

opening movie です。(Crazy Little Thing Called Love/Queen,映画泥棒/JETT.A)

set list は 以下のとおり
○ ようこそ (The Funiculars Opening Theme
☆ Silent Night
☆ Have Yourself A Merry Little Chirstmas
☆ Frosty The Snowman
☆ Merry Christmas Mr.Lawrence
☆ The Christmas Song
☆ Sleigh Ride
☆ Mele Kalikimaka
☆ The Funiculars Christmas song
○ Sweet Memories
○ Song For USA
☝ 愛してタムレ
☝ 情熱大陸
☝ 小さな恋のうた
☝ Funiculi Funicula(ending theme)
○ Moon river
☝ Volare
☝ I go to extreme
○ 放課後の音楽室
☝ Stand by me

Just The way You are
Friday night
星屑のステージ

本日のコース料理
◆特製 海の幸のコンソメゼリー
◆猪肉とかぶらのラグー フジーリマカロニ
◆もんごうイカの香草ソテー ← イカが柔らくてシラクサで食ったイカ料理を思い出しました。
◆フニクラーズ特製 カツカレー ← してやられました!傑作です。
◆”キールロワイヤル”のドルチェ
◆パンとコーヒー

2011年12月16日金曜日

ようやく 揃ってまいりました


チラシができたよ

バヤシさんのイラストも 絶妙

 ベスビオ山に トナカイを駆るコバカンと ケーブルカーでノリノリのバヤシさん

やっと明日から 配ることができるけど
あ、もう 一週間しかない!

クリスマスソングに
昭和な曲に
ペンギンにタンタン狸で
熱ーいイヴイヴを演じるぜ!


2011年12月9日金曜日

ジャイアン克服

過去5回 The Funicularsに お付き合いいただいてます。
しかし、 ね
なにが ねだよ。
いや なれなれしくてすみません。

歌を歌うとして 声が出ないんですよ。
歌い続けられず 後半戦で スリムクラブなんです。

それが 哀しくて 言葉にできない 

lalala lalala lala lala lalala

2月から 西宮北口近くのボイストレーニング屋さんで
裏声だしたり 丹田に力をこめたり
顎を引いたり 鼻声を出したり

先週日曜に 中津のミノヤホールってとこで発表会がありました。

あえて 弾き語りでいこうかと いちびったら
弾きで 途中失敗しました

水曜まで自信喪失しましたが

一昨日のバヤシさんとの練習で 持ち直しかけてます

いや まいったわ 

今週末は TN情熱大陸ウクレレオーケストラに出たいけど仕事だ・・・
練習も流れちゃった ごめんね バヤシさん

メリー フニクラーズ! するぞ 3年ぶり!

更新が遅れてますがごめんなさい。
見てくれてるあなた ありがとう!

The Funicularsイブイブ ゴーーゴー!(仮題
12/23 祝日の金曜日
ラディーチェのディナーで
珍クリスマスの雄叫びだ!
...
てなわけで フニクラーズ 三年ぶりのクリスマス公演 やります!

皆で遊びに来てタムレ!


18:00開場
18:30開演
6000円(コース料理とワインとビール等指定の飲物飲み放題)

チラシはもうちょっと待ってね。

2011年9月23日金曜日

脱力系かわいさ

Beatles のcoverなんだけど、 このU900ってウサギとクマのウクレレユニットが 可愛すぎ 滅茶ヤバいのである んでもって、黄色い潜水艦で ”アレ?穴があいてる 水が漏れてきた” で、部屋で噴く。(爆笑しても独り) 終わり方も、罪がなくてイイ!

2011年8月21日日曜日

ロックな歌・・・

「皆の衆」
関沢新一作詞・市川昭介作曲/昭和39年

皆の衆 皆の衆
嬉しかったら 腹から笑え
悲しかったら 泣けばよい
無理はよそうぜ 体に悪い
洒落たつもりの 泣き笑い
どうせこの世は そんなとこ
そうじゃないかえ 皆の衆

皆の衆 皆の衆
腹が立ったら 空気をなぐれ
癪(しゃく)にさわれば 水を飲め
徳川家康 啼(な)くまで待った
天下分け目の 関ケ原
どうせこの世は そんなとこ
そうじゃないかえ 皆の衆

皆の衆 皆の衆
好きと嫌いじゃ 恋にはならぬ
恋はその日の 風次第
風の吹きよで しんから惚れた
あの娘(こ)と別れた 奴もいる
どうせこの世は そんなとこ
そうじゃないかえ 皆の衆

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昔 大間ジローさんが、この曲こそロックだ!とおっしゃってたんだけど。
今、初めて歌詞を読んで納得いたしました。

そもそも、最初のコバカンブログの名前が
”いずれよろしく皆の衆”
だったりして、一方的に縁を感じてしまいます。


The Flag

ただ 若かったから それだけのことかな
あの頃 僕らは 傷つけ合っていた

汚れなき想いと 譲れない 誇りと
迷いのない心は どこへ行ったんだろう

あの時 げた 僕らの旗だけが
今も揺れている 時の風の中で

それからの 僕らに 何があったんだろう
変わってしまったのは 僕らの方なんだ

自由な翼を 僕らは たたんで
二度と そこから 飛び立つことはなかった

やがていつの日か この国のすべてを
僕らが この手で 変えてゆくんたったよね


僕らが この手で すべてを

ここから 行くべき その道は どこかと
できるなら もう一度 捜さないか
戦える 僕らの武器は 今 何かと
それを見つけて ここへ 並ばないか

僕は 諦めない 誰か 聞いて いるか
僕は ここにいる 誰か そばに いるか

やがていつの日か この国のすべてを
僕らが この手で 変えてゆくんたったよね

あの時 げた 僕らの旗だけが
今も揺れている 時の風の中で

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これまで この曲って
小田さんの同世代への応援歌だと思ってたんだけど

もっと 一般的に解釈すべきだなあと思った

この曲と”明日”をセットで聴くと

国のとらえ方が わかりやすいと思う