2010年4月25日日曜日

ついに 二回目

三週前にして ついに 二回目の練習

だいたいの選曲は決まったように見えて
過去二回もこっからバタバタって変わって行くのよね

すでにいくらか 日程が決まった頃に予定してた曲が消えてるもんね

自称 フニクラーズスタジオ (甲子園口のカラオケボックス)は
ソフトドリンクフリーなのがいいです。 はい

2010年4月5日月曜日

これが青春か?


5月15日土曜日

Funiculars4 のチラシがバヤシさんの手により完成。


いきなり、タイトルが”青春ライブ”。

このベタさが、いかにもフニクラーズらしい。
ハイビスカスに、トラボルタのりのフニクラーズ。
ジャンルを問わない選曲で皆様をお待ちしております。

2010年3月28日日曜日

Funiculars 4

本日 初練習。

俺は金曜夜からの三日酔いで、フラフラ。

映画音楽中心でいきながら

結局 80’sに突き進んでいくような気がする。

なんなんだろ?今日は フットペダルだけ元気だったぞ。

今月、なぜかジョントラボルタ月間だった。
オリビアニュートンジョンとの共演映画 Greaseを、公開から32年経って
41歳の親父が学園ミュージカルを見て喜んでるんだから困ったもんだ。
その中で、summer nightsって曲がお気に入りです。
きっとこれウルフルズの”遊ぼう”のモチーフになったんだと思う。

ところで、5/15はウクレレスーパージャム2010が 東京ヤクルトホールであるらしい。
バヤシさん、ぶつけてきたな?(妄想拡大)
この時間になって テンション上がってきた・・・。

2010年3月10日水曜日

次回 フニクラーズ

平成二十二年五月十五日に 決定。

来てね。

2010年2月17日水曜日

ギタープラネット in 御茶ノ水


こないだの土曜日に仕事で東京へ行きました。

夜は大学の友人とクロアチア料理を食べに行きました。

夜は セントラルホテルとか言う一泊4800円のホテルに泊まりました。

エレベーターの音が冴えてました。


ゴンチチの三上さん愛用の”茶位”ウクレレを見たくて、日曜日に御茶ノ水へ行きました。

楽器屋さんだらけです。ふらふらと無目的に、ギタープラネットってお店に入りました。

無目的に入ったにもかかわらず、目の前に茶位工房のテナーウクレレが置いてありました。

どう考えても、購入できる額ではありませんでした。

「すみません、音だけ聞かせてください・・・」

お店のお兄さんのこころよい(潔い?)返事と共に、とってもかるーいボディを抱える。


なんて繊細な、爽やかな音なんでしょう?

うるうるしそうな響きです。一気に惚れましたが、こんな山手のお嬢さんみたいな楽器には手を出せません。今度仕事に行き詰ったら衝動買いするかもしれんけど。(ないない)


そのあと、約40分近くお兄さんのウクレレウンチク講座に聞き入りました。


他の店にて・・・マーチンのバックパッカークラシック(写真)ってギターがカッコよかった。



それよりも、もっと上手く弾けないかな。と、頭打ちです。

2010年1月31日日曜日

初前座
初大阪
初二十人以上のお客さん
初一段高いとこ

と、初物尽くしの平林之英音楽の旅セッション7

一曲目で味をしめて
二曲目でこけて

ちゃんちゃん

でも・・・

三曲目で手拍子をお客さんからいただけて幸せでした。

冥土の土産にさせていただきます。

2010年1月19日火曜日

第一回練習

平林さんの”音楽の旅 セッション7”のオープニングアクト出演が 現実になった。

それは年末に決まってたんだけど、何をやるのか決まってなくて・・・・。





オレはあの曲を、


バヤシさんはあの曲を


と、いつものフニクラーズでいつも別分野の曲を持ち寄ってるだけあって


意図する曲は全然違ってた。





初のAWAY公演にびびるコバカン(通称:コバヤン、ときに何故か きんちゃん)


無難な逃げに走るのを叱責され!(ヒャヒャヒャヒャ~~~)





あれと これと それに決まった。





一つだけヒント・・・ラディーチェじゃないので 伊語の曲はありません。





選曲決定後に写真をとったのが上。
ウクレレの上から、卵かけご飯醤油が頭を見せてます。

しかしその翌日1月15日から三日間、職場から送り込まれた自己啓発セミナーで心身ともに傷つき見事にデプレちゃいました。

回復はいかに?